ブログ副業は本当に稼げる?9割が止まる理由とAI時代の「設計型」ブログ運営

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- 「ブログ副業って、本当に稼げるの?」
- 「記事を書き続ければ、そのうち成果は出るの?」
- 「何十記事も書いたのに伸びないのは、自分に才能がないから?」
ブログを始めると、こんな疑問が出てくると思います。
結論から言うと、
ブログで継続することは重要です。
ただし、
「ただ継続していれば、そのうち何とかなる」
とは、今の私は思っていません。
私自身、以前は、
「ブログは継続が大事だ」
という言葉をかなり信じていました。
実際に記事を増やすと、アクセスも少しずつ増えていました。
だから、
「このまま書き続ければいい」
と思っていたのです。
ところが、記事数が100記事に近づくにつれて、少しずつ疑問が出てきました。
「確かに続けている。でも、この方向で本当に合っているのか?」
アクセスがずっと右肩上がりで増えていたわけではありません。
商品についての記事を増やし続けることにも、少しずつ違和感を持つようになりました。
そして、Googleアップデートでアクセスが大きく落ちました。
苦しかったのは、数字が落ちたことだけではありません。
自分が信じていた戦略そのものに、確信を持てなくなったことです。
その経験から、今はこう考えています。
ブログで大切なのは、
闇雲に継続することではありません。
先に作戦を考える。
実際に動く。
数字を見る。
必要なら作戦を変える。
そして今なら、そのすべてを自分一人で考える必要もありません。
AIを相棒にして、設計し、走り、データを見て、また設計を直す。
この記事では、私が考える「作業型」と「設計型」の違い、そしてAI時代のブログ運営についてお伝えします。
■この記事でわかること
✓ 継続しているのにブログが伸びない理由
✓ 作業型と設計型の違い
✓ 設計とは、具体的に何をすることなのか
✓ ジャンルや切り口を最初に考える重要性
✓ AIをブログ運営の相棒にする方法
✓ Search ConsoleのデータをAIで分析する方法
✓ 設計を見直しながら継続する考え方
■ 結論:AIを相棒に、設計を見直しながら続ける
ブログで成果を出すために、継続は必要です。
ただし、
「とにかく記事を書き続ければいい」わけではありません。
私が今なら選ぶのは、
AIを相棒にして、最初に戦略を考え、走りながらデータを見て、設計を修正していくやり方
です。
- ジャンルを決める
- 出口を決める
- 切り口を考える
- 記事を書く
- Search Consoleのデータを見る
- AIと一緒に分析する
- 必要なら方向を変える
「 設計 → 実行 → 分析 → 再設計 」
この繰り返しが、今の私が考えるブログの続け方です。
継続は重要です。
でも、
間違った方向へ走り続けることまで、継続とは呼びたくありません。
たとえば、
- とにかく記事数を増やす
- 毎週必ず更新する
- アクセスが少なければ、さらに記事を書く
- 収益が出なくても、とりあえず続ける
という状態です。
努力しているので、前には進んでいるように感じます。
しかし、
- そもそもジャンルは合っているのか
- この切り口で個人が戦えるのか
- 誰の悩みを解決しているのか
- 最後に何を紹介するのか
- 読者をどこへつなぐのか
が曖昧なままなら、記事数だけが増えていくことがあります。
継続
実際に記事を作り、改善を続けること
設計
どの道を走るのか、先に作戦を考えること
私にとって設計型とは、難しいことではありません。
もっと単純に言えば、
「作戦を考えてから動く」
ということです。
なぜ多くの人が途中で止まるのか
ブログで止まる理由として、よく挙げられるのは、
- 思ったより時間がかかる
- アクセスが集まらない
- 収益が出ない
- モチベーションが続かない
といったものです。
どれも間違いではありません。
ただ、私自身の経験では、もっと苦しい状態があります。
それが、
「何が悪いのか分からない」
状態です。
記事は増えている。
少しアクセスもある。
でも、思ったほど伸びない。
そこで、
- 記事数が足りないのか
- ジャンルが悪いのか
- 記事の内容が悪いのか
- 商品が悪いのか
- 導線が悪いのか
が分からなくなります。
大失敗しているなら、
「これは間違っていた」
と判断しやすいです。
一番苦しいのは、
少し成果はあるけれど、正しい方向へ進んでいる確信が持てない状態
です。
私は、ここがブログの「絶望の谷」だと思っています。
続けるべきなのか。
直すべきなのか。
やめるべきなのか。
それすら分からない。
だから止まります。
私も「継続すれば伸びる」と信じていた
私も最初は、
「ブログは継続が大事」
という考えを信じていました。
そして実際、記事を書けばアクセスも少しずつ増えていたので、
「このまま続ければよい」
と思っていました。
ただ、100記事に近づくころには、だんだん違和感が出てきました。
アクセスがずっと増え続けるわけではない。
商品についての記事を書いて集客するという方法にも、
「この先も、ずっとこれを続けるのか?」
という疑問が出てきました。
さらに、
そもそも、このジャンルでよかったのか。
というところまで、考えるようになりました。
そこへGoogleアップデートが重なり、アクセスも落ちました。
すると、
「記事を増やせば伸びる」
という、それまで信じていた前提自体が揺らぎます。
苦しかったのは、アクセスが落ちたこと以上に、今やっていることが本当に正しいのか分からなくなったことでした。
当時の私は、
「この戦略は何かおかしい」
ということには気づき始めていました。
問題は、
では、何に変えればよいのか分からなかったことです。
次の作戦を持っていなかったのです。
その後、私は一度ブログから離れることになります。
作業型と設計型の決定的な違い
ここで、作業型と設計型を整理してみます。
作業型
- とにかく記事を書く
- 記事数を増やす
- PVを追いかける
- 伸びなければ、さらに記事を書く
- 判断もすべて自分一人で行う
作業型は、最初は前へ進んでいるように見えます。
記事数も増える。
知識も増える。
作業している実感もあります。
しかし、方向がズレていた場合、
間違った方向へ努力を積み重ねる
ことになります。
設計型
設計型は、まず作戦を考えます。
- 何を紹介するのか
- どのジャンルで戦うのか
- どんな切り口にするのか
- 誰に届けるのか
- どこへ着地させるのか
を考えたうえで記事を書きます。
- 作業型は、決めた道をひたすら走る。
- 設計型は、走る前に「どの道を選ぶか」を考える。
この違いは大きいと思っています。
「設計型」は、出口から切り口を考える
具体例を出した方が分かりやすいと思います。
以前、私は酵素ドリンクを紹介するブログを運営していました。
出口の商品として、酵素ドリンクがある。
すると私は、
「酵素ドリンクを売るなら、ファスティングについて書けばよい」
と考えました。
そのため、
ファスティングとは何か。
どう進めるのか。
どんな考え方なのか。
といった記事を増やしていきました。
当時は、それが自然な流れだと思っていたのです。
しかし今振り返ると、ファスティングは健康に深く関わるテーマです。
健康やお金など、人の生活に大きな影響を与えるテーマは、Googleでも特に信頼性が重視される分野です。
こうした分野をYMYL(Your Money or Your Life)と呼びます。
個人ブログが戦うには、かなり厳しい領域です。
では今、同じように、
「酵素ドリンクを紹介したい」
と考えたらどうするか。
私は、そこで一度立ち止まります。
「本当にファスティングという切り口しかないのか?」
とAIに相談します。
すると、たとえば、
- 酵素ドリンクの比較
- 商品の選び方
- 味や飲みやすさ
- 価格の比較
- 定期購入の条件
- 購入前によく迷うポイント
など、別の入口を考えられます。
出口は、同じ酵素ドリンクです。
しかし、
出口が同じでも、入口は一つではありません。
そこで、
- YMYLに強く関わらないか
- 競合が強すぎないか
- 検索している人がいるか
- 商品購入へ自然につながるか
を比較して、一番可能性のありそうな切り口を選びます。
これが私の考える設計です。
当時の私に足りなかったのは、もっと頑張ることではありませんでした。
走り出す前に、別の道を比較することでした。
もし当時、
「ファスティング以外にも、こんな切り口があります」
と10案、20案見せられていたら、私は間違いなく一度立ち止まっていたと思います。
今なら、それをAIに相談できます。
100記事書いてから方向を変えるのは重い
設計に時間を使うもう一つの理由があります。
一度ブログを始めると、最初に決めた方向から抜けにくくなるからです。
10記事。
20記事。
30記事……。
と増えていけば、
「せっかくここまで書いたのだから」
という気持ちも強くなります。
100記事近く書いてから、
「本当に必要なのは30記事だけかもしれません」
と言われても、簡単には戻れません。
残り70記事を捨てると考えれば、かなりの労力です。
だから私は、
最初の方向を決めるところには、時間を使ってよい
と思っています。
1か月。
場合によっては2か月。
ジャンル、出口、読者、切り口を考える。
ただし、完璧な答えが出るまで動かないのも違います。
ある程度考えたら、
「今のところ、この作戦が一番よさそうだ」
という仮説で始めます。
設計図は、一度作ったら終わりではない
設計型というと、
「最初に完璧な設計図を作らなければならない」
と思うかもしれません。
そうではありません。
実際に記事を書かなければ分からないこともあります。
だから、
10記事。
20記事。
と進んだところで、数字を確認します。
- 想定したキーワードで表示されているか
- 狙った記事にアクセスが来ているか
- Googleから反応が出ているテーマは何か
- 逆に、まったく反応がないテーマは何か
を確認する。
そこで、
「この作戦、少し違うな」
と思ったら、設計図を書き直せばよいのです。
設計型とは、最初に正解を当てることではありません。
大きく道を外れないように、走りながら舵を切り直すことです。
私なら、
「 設計 → 実行 → 分析 → 再設計 」
を繰り返します。
会社への依存を減らしたら、Googleに依存していた
私がブログを始めた理由の一つは、
会社だけに依存しない収入源を作りたかったからです。
ところが、ブログを続けているうちに気づきました。
Googleの検索順位が変われば、アクセスが変わる。
アクセスが変われば、収益も変わる。
会社への依存を減らしたくてブログを始めたのに、
今度はGoogleへ依存している。
「これでは、依存する相手が変わっただけではないか」
と思うようになりました。
その後、ブログとメルマガを組み合わせる考え方を知りました。
検索からブログへ来てもらう。
記事を読んでもらう。
その場で商品やサービスを選んでもらえれば、それでもよい。
ただ、
「もう少しこの人の話を読みたい」
と思ってくれた読者と、その後もつながれる導線があると、Googleだけに頼らないブログへ近づけます。
その役割を持たせる予定なのが、メルマガです。
現在はまだアクセスが少ないため、メルマガ配信は開通していません。
まずは検索やXなどの集客を動かし、読者が増えてきた段階で本番開通する予定です。
もちろん、
「メルマガがあればGoogleは不要」
という話ではありません。
ブログで集客する以上、検索から人を集める力は今でも大切です。
私の中では、
ブログ :検索やSNSから読者を集め、悩みを解決し、ブログ単体でも成約を狙う
+
メルマガ(配布開始後):今すぐ成約しない読者ともつながり、さらに深い情報を届ける
という役割を考えています。
ブログの役割がなくなるわけではありません。
ブログに、もう一つの出口を持たせる
という感覚です。
AIを相棒にするとは「記事を書かせること」ではない
ここからが、今のブログ運営でかなり大きな変化だと思っています。
AIをブログに使うというと、
「記事を書いてもらう」
ことを思い浮かべる人が多いと思います。
もちろん、それも使い方の一つです。
でも、私が感じているAIの一番大きな価値は、そこではありません。
ブログ運営そのものを、一緒に考えられることです。
たとえば、ブログを作る前から、
- どのジャンルがよいか
- YMYLの影響は強くないか
- 競合は強すぎないか
- 紹介できる商品はあるか
- 別の切り口はないか
- 誰を読者にするか
- どんな記事構成にするか
を相談できます。
記事を書き始めてからも、
- 記事構成
- 文章のたたき台
- 不足している視点
- 内部リンク
- 記事同士のつながり
- サイト全体の導線
を一緒に考えられます。
そして、記事が増えてきたら、
データ分析まで一緒にできます。
AIを記事作成係にするのではなく、ブログ運営の参謀にする。
これが、私の考えるAIの使い方です。
記事を書くスピードも大きく変わりました。
昔なら何時間もかかった作業が、短時間で進むようになります。
ただ、それ以上に大きいのは、
作業に追われず、戦略を考える余裕ができること
だと思っています。
30記事以上書いて伸びないなら、今日これをやる
もし今、
30記事。
50記事。
100記事……。
と記事を書いてきて、
- 「なんとなく伸びない」
- 「このまま続けてよいのか分からない」
- 「次に何をすればよいのか分からない」
という状態なら、今日は新しい記事を書く前に、一度データを見てください。
感覚も大切です。
ただ、自分一人で考えていると、どうしても今までの考え方から抜けにくくなります。
そこで使いたいのが、
Google Search ConsoleとAI
です。
Search ConsoleのデータをAIへ渡す
やることはシンプルです。
今日やること
① Search Consoleを開く
② 検索パフォーマンスを見る
③ データをエクスポートする
④ ファイルをAIへ渡す
⑤ サイト全体を分析してもらう
ここで重要なのは、
いきなり、
「次に何の記事を書けばいい?」
と聞かないことです。
まず確認するのは、もっと上です。
そもそも、このジャンル・この切り口で戦い続けてよいのか。
ジャンルがズレているのに、記事単位のリライトを続けても、枝葉を整えているだけになってしまいます。
ジャンルや切り口に大きな問題がなければ、その次に、
- 伸ばす記事
- リライトする記事
- 追加する記事
- 削除を検討する記事
- 統合する記事
- 内部リンクや導線
を見ていきます。
AIへ貼り付ける分析プロンプト
Search ConsoleのデータをそのままAIへ渡しても、
「どこを見ればいいのか」
まで指定しないと、表面的な分析で終わることがあります。
そこで大切なのは、
記事単位の改善だけでなく、ジャンルや切り口といった上流から順番に見てもらうこと
です。
次のプロンプトを使えば、
- ジャンルや切り口に問題がないか
- Googleから評価され始めているテーマは何か
- 伸ばす記事、直す記事、削除候補はどれか
- 内部リンクやサイト設計をどう見直すか
まで、順番に分析してもらえます。
Search ConsoleからエクスポートしたデータをAIへ渡したうえで、次の文章をそのまま貼り付けてみてください。
このSearch Consoleのデータを分析してください。
私はブログを運営していますが、現在の方向性が正しいのか判断したいです。
いきなり「次に書く記事」を提案するのではなく、まず上流から順番に診断してください。
- 現在のジャンル・テーマ・切り口そのものに問題がないか
- Googleから評価され始めているテーマは何か
- 伸ばすべき記事
- リライトした方がよい記事
- 追加した方がよい記事
- 削除または統合を検討する記事
- 内部リンクや導線で改善できる点
- 今後のサイト設計で修正すべき点
一つの原因に決めつけず、複数の可能性を示してください。
最後に、今から優先してやることを5つ、理由つきで教えてください。
もちろん、AIの分析が絶対に正しいわけではありません。
ただ、
「自分一人では気づかなかった視点」
は、かなり出てきます。
- このテーマだけ意外とGoogleから反応がある
- 表示回数は多いのにクリックされていない
- 伸ばせそうなのに放置している記事がある
- 逆に、ほとんど反応がない記事群がある
といったことが見えれば、次の作戦を考えられます。
30分でも構いません。
新しい記事を一本書く前に、
今走っている方向が合っているのかを確認してみてください。
継続の意味を、少し変えた方がいい
今の私が、100記事近く書いていたころの自分へ何か言うなら、
「継続は大事。でも、ただ継続しているだけではダメだ」
と伝えます。
ただ、当時の自分に、
「100記事を全部見直せ」
とは簡単には言えません。
そこまで積み上げたあとで方向を変えるのは、かなり大変だからです。
だからこそ、
最初に作戦を考える。
そして、途中でも、
「この作戦は今も合っているのか?」
と確認する。
そのうえで続ける。
これが、今の私が考える継続です。
闇雲に続けるのではなく、作戦が合っているかを確かめながら続ける。
継続と設計は、セットです。
■ まとめ:闇雲に続けるのではなく、AIと作戦を見直しながら進む
ジャンルを考えるところから相談する。
出口を考える。
切り口を比較する。
記事を書く。
記事が増えたら、Search Consoleのデータを一緒に分析する。
必要なら、
リライトする。
記事を削る。
新しい記事を追加する。
内部リンクを変える。
サイト設計そのものを書き直す。
この繰り返しです。
AIを相棒にして、設計し、走り、データを見て、また設計を直す。
私が今からブログをやるなら、この進め方を選びます。
AIを使うというと、
「記事をたくさん書かせよう」
と考えがちです。
でも、本当にもったいないのは、
記事を書く前の作戦会議にAIを使わないこと
だと思っています。
作業型から設計型へ。
さらに今なら、
作業はAI。舵取りは人間。
という役割分担でブログを進められます。
整理・分析・下書きなどはAIに手伝ってもらう。
最後に方向を決めるのは自分。
一人ですべての作業を抱える必要はありません。
■ 次に必要なのは「迷わず進むための全体像」
ここまで読んで、
- 「ただ記事を増やすやり方はやめたい」
- 「AIをもっとブログ運営そのものに使いたい」
- 「入口から出口まで、最初に考えてから進みたい」
と思ったなら、
次に必要なのは、
ブログ全体がどうつながっているのかを知ること
です。
私は、一度ブログから離れたあと、ブログとメルマガを組み合わせる考え方を学びました。
そこで、
「記事を何本書くか」
ではなく、
- 誰を集めるのか
- どんな悩みを解決するのか
- どの記事へつなぐのか
- 何を紹介するのか
- その先でどう関係を続けるのか
という全体を見るようになりました。
大切なのは、記事を書くテクニックだけではありません。
ブログを一つの仕組みとして考える全体像を持つこと
だと思っています。
そして今なら、その全体像を一人で考える必要もありません。
AIと作戦を考える。
記事を書く。
データで確認する。
必要なら設計を変える。
この繰り返しができます。
私自身が、ブログをやり直すときにどんな考え方を土台にしたのか。
そして、そこへAIをどう組み合わせているのか。
その考え方は、無料特典として整理しています。
現在は配布開始に向けて準備中ですが、どんな内容なのかは先に確認できます。
■ 作業型から設計型へ進むための無料特典を用意しています
ここまでの話を読んで、
「作業型ではなく、設計型でブログを作りたい」
と思った方へ。
うさぶろ!では、ブログ初心者が最初の1円まで進む流れを整理するために、
- ブログで迷わず“最初の1円”まで進む30日設計書
- 積み上がるブログの設計図
- WordPress立ち上げ実践マニュアル
という3大特典を用意しています。
さらにボーナス特典として、
ブログ初期費用の不安を減らすセルフバック活用ガイド
も用意しています。
この中では、
- ブログをどんな順番で考えるのか
- 記事を書く前に何を決めるのか
- 入口から出口までをどうつなぐのか
- AIにどこまで作業を任せるのか
- 迷ったときに、何を基準に判断するのか
といった考え方を整理しています。
楽に稼ぐための裏技ではありません。
ただ、
何となく記事を書き続けて、後から全部やり直す。
そんな遠回りを減らすための材料にはなると思います。
※現在、無料特典は配布開始に向けて準備中です。
迷いを減らして、静かに積み上げたい方は、まず内容を見てみてください。
継続するだけでは足りない。
作業はAI。舵取りは人間。
作戦を考え、実行し、データを見て、必要ならまた設計を変える。
これが、今の私が考えるブログの続け方です。

